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守護神 |ケビン・コスナー

守護神 |ケビン・コスナー に関する記事です。
守護神守護神
出演:ケビン・コスナー /アシュトン・カッチャー /ニール・マクドノー /メリッサ・サージミラー /クランシー・ブラウン
ブエナ ビスタ ホーム エンターテイメント
発売日 2007-06-20
定価:¥3,990(税込)
価格:¥3,082(税込)


日本の“海猿”と同じ仕事であるアメリカの沿岸警備隊を舞台に、カリスマ的な実績を誇った元レスキュー・スイマーと、若き訓練生の関係をドラマチックに描く。救助作業中に仲間を亡くしたことで現役を退き、育成学校の教官となったベンが、新入生で元高校の水泳チャンピオン、ジェイクに才能を見出していく。過酷な訓練の末、一人前のレスキュー・スイマーとなるジェイクだが、現場では思いもよらぬ試練が待っていた。
ケビン・コスナーがこれまで演じてきた正統派ヒーローとは違う魅力を発揮。辛い過去を引きずり、妻との関係もぎくしゃくするベン役を、屈折感たっぷりに演じている。対するアシュトン・カッチャーは、一本気な性格のジェイクで、初のシリアスな大役を見事にこなし、観客の共感を誘うことに成功。訓練シーンがやや長いが、後半、アラスカに舞台を移しての実地シーンでは、セットやCGも違和感なく合成され、スペクタクルな迫力を生み出している。ラストもちょっと驚きで、『トップガン』『愛と青春の旅立ち』といったハリウッドの王道的成長ストーリーの香りを受け継ぎつつ、意外な展開に新しさを感じさせる。(斉藤博昭)

命のために命を捨てる 2007-07-14
9.11以降、「人命を救う職業」の作品がいろいろ登場して来たように思う。もう出尽くしたかと思っていたら、「沿岸警備隊」が登場。少々のことでは、もう感動はしないだろう。そんな思いで観始めた。



訓練シーンで少々じれったい思いをさせられたが、2人の主人公が一つとなるアラスカが舞台となってからは、気が付けば、身を乗り出して観ている自分があった。



一番の観どころは、まさにパッケージに出ている、あのシーン。



今までにもあった「命のために命を捨てる」たくさんのストーリー。

その意味では、目新しさはない。

しかし、この作品は確かに人の心を揺さぶる。



42歳のデミ・ムーア と結婚した27歳のアシュトン・カッチャー って、この人。これにも興味があって、この作品を観た。


さらに詳しい情報はコチラ≫


この記事は2007/7/24に作成しました。


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